コーチングとは?

こんにちは。kin(@kin_0009)です。
PMブログ管理人からのお誘いで、このページでブログを書かせてもらうことになりました。

僕は、都内でWEBディレクターをやりながらコーチングの勉強しています。コーチングについて、本を読んだり、セミナーに参加する中で学んだ知識を自身のメモを兼ねて、発信していこうと思っています。万が一ご興味があれば、読んでだだけたら幸いです。


今回のテーマは、
『コーチングとは?』
googleで調べれば、色々分かりやすいページがあるので、ここでは、私なりの見解をお話しします。 

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海外(インドネシア)でリーダーの役割とは【BAIK】

日本の会社で部下がいたり、チームを持っていたり、部署を持っていたり何かしらの仲間を持っている人。日々、考え良いチームにしていこうとされていると思います。そこで出来上がった自分の形が海外ではそのまま通用しないことはよくあることです。

よくある会社の形

日系企業の日本人は1人~4人くらいが大体の形になっています。そしてそれぞれの日本人に年齢的な上下関係はありつつもポジション的な上下関係は社長を除きないことが多いです。それぞれの日本人は日本人を見るのではなくインドネシア人を見るのが一般的になっています。

今回は、日本にいるリーダーを幾つかのタイプに分けて「上手くいくのか」「上手くいかないのか」を見ていきましょう。

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日本人の働く価値観に上手くフィットする国を紐解いてみたよ【BAIK】

あなたの会社にはどこの国出身の方がいますか?そしてどのような働きをされていますか?あなたからの見え方としてどう映りますか?様々だと思います。
少し苛立ちを感じたり、時には「すごい!良い!」とか「なんで?」と理解に苦しむこともあると思います。ただそれはシンプルな話で価値観が違うだけなんです。日本にいる日本人だからと価値観をこちらに強引に合わせようとして結果的に怒るのはお門違いなんですよね。
「それ。日本人の価値観からモノ語ってるだけだよ」
と言うやつです。
価値観は違うのが当たり前で互いに理解をして、合わせれるところは合わせていくものです。無理に合わせる必要はなく、理解だけしていれば良いんです。そうすれば、社内にいる外国人も高いパフォーマンスを発揮して頂けるでしょう。
本日は日本人の働く価値観にフィットする国を様々な角度から見ていきたいと思います。

その国の歴史を知る

本気でその人と一緒に仕事を頑張っていきたいのであれば、まずはその国の歴史を知ることが重要だと思います。それぞれの国でそれぞれの歴史があり、そこで思想が出来上がっています。
・大陸はどこに位置するのか
・気候はどうなのか
・日本とその国はどういった関係か
といったところはおさえておきたいですね。

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インドネシアで仕事をする。前菜的な話をしていくよ

どうもBAIKです。このブログの管理者の元部下です。ここの管理人からお誘いを受けて、自分もここでブログを書かせて頂くことになりました。
自分にはまだあまり興味がないと思うので「なんでインドネシア?」「夢は?」みたいな話は置いといて、簡単な紹介だけしますね。

【BAIK】
・20代後半男性
・語学力0でインドネシアに移住
・IT業界からとある業界のコンサルタントに
・今はYoutube、Twitter、noteをやってます。宜しければ応援してください!
Youtube:
goo.gl/111sHW 
 旅行者向けにくだらないことをしゃぶしゃぶ提供してます。
Twitter:
https://twitter.com/BAIK_JPIN
 日々、素に近い形でしゃぶしゃぶ呟いています。
note:
https://note.mu/baik_jpin
 世界の成り立ちから宗教や政治、人の思想を自分なりに読み解いています。

こんなところでいいですかねw。気になる方がいらしたら、個人宛に連絡頂ければと!

余談はこれくらいにしておいて、自分の配信内容の軸をご提示しますね。

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失敗から学んだ「いいチーム」の作り方(7つの取り組み)

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

僕は、名古屋大学を卒業した後に、とあるWebサービス・スマートフォンアプリを運営する従業員1000人弱の事業会社に新卒社員として入社し、自社サービスの企画・開発・運営を行う部署で現在まで約8年間働いています。

社内では、比較的順調なキャリアを歩むことができており、入社4年目(25歳)に主任に昇進するのと合わせて初めてのチームリーダーを任され、担当事業・サービスや責任範囲、人員数は変化しながらも現在までチームリーダーとして働いています

入社8年目(29歳)にあたる2018年は、それまでのチームリーダーとしての実績が評価され、4月に係長に昇進し、チームリーダーとしての5年目を迎えました。

この約5年間のチームリーダー経験の中で、楽しいことや嬉しいこと、悔しいこと、つらいこと、悲しいこと、様々な経験をし、初めてチームリーダーになった日からずっと思っていた「いいチームを作る」ことに対して、なんとなく分かってきました。

現在では部署で最もエンゲージメントの高い「いいチームを作る」ことができました。

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自称でもプロダクトマネージャーと名乗れ!道はひらける。

自称でもプロダクトマネージャーと名乗れ!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

僕は、2018年の途中から、プロダクトマネージャー(PdM)と自称しています

ご安心ください。経歴詐称している訳ではありません。笑

社内ではプロダクトマネージャー(PdM)というロール(役割)は存在しませんが、プロダクトマネージャー(PdM)やプロダクトマネジメントを知り、現在やっていることはプロダクトマネージャー(PdM)じゃないか!と気付いたんです。

この記事を読んでいる方の中でも、最近、よくプロダクトマネージャー(PdM)という言葉を耳にするようになり興味を持っているが社内にはプロダクトマネージャー(PdM)というロール(役割)は存在せず、どうしたらプロダクトマネージャー(PdM)になれるのか?どうしたらプロダクトマネージャー(PdM)という概念を社内に導入できるのか?と疑問に思っている方もいるのではないでしょうか。

また、事業会社に置いて、プロジェクトマネージャーやWebディレクター、Webプロデューサーとして働いている方の中で、現在のロール(役割)と業務内容のギャップを感じていたり、将来のなりたい姿やキャリアビジョンの見通しが立たず、悩まれている方もいるのではないでしょうか。

そんな方々に向けて、僕が2018年に踏み出した大きな一歩である「自称プロダクトマネージャーと名乗ること」について、記事を書いてみたいと思います。

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PMP試験にお悩みの方の試験対策アドバイザーを開始!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

この度、PMP試験にお悩みの方の試験対策アドバイザーになりました。

PMPとはProject Management Professional(プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル)という米国プロジェクト協会(PMI)が主催しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格です。

まだ始まったばかりですが、主にPMP試験に向けた勉強方法のアドバイスや、現在、公式な教育機関で受講されている対策講座の教育内容に関する悩み事の相談に乗ります。

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【pmconf2018参加企業10社に学ぶ】プロダクトマネージャーの役割

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

プロダクトマネージャーという言葉が徐々に日本国内にも浸透し始めてきており、

2016年と比較して、2018年の求人数は2倍にとなっているようです。

しかし、まだまだプロダクトマネージャーというポジションが存在するのは、

一部の先進的な企業のみではないでしょうか?

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【若手社員勉強会】OKRとKPTで若手社員の成長サイクルを加速!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

 

先日、社内でOKRとKPTを用いた若手社員の成長サイクルを加速させる為の若手社員勉強会を開催しました。

 

その名も、TTY(Today Than Yesterday)勉強会。
7名の若手社員が参加し、それぞれの考えや思いを発表し合い、日々の振り返りの場として有意義な勉強会となりました。

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KPTで振り返りが変わる!チームでポジティブに!

KPTで振り返りチームでポジティブ

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

カイゼン・ジャーニーという本に出会ってからというもの、現状から少しでもカイゼンし続けることの重要性を強く感じ、様々な改善のアクションを行うようになりました。

その中でも、振り返りのフレームワークであるKPTが非常に有用だと感じるので、まだ使用したことがない方の為にご紹介します。

タイトルの通り、KPTで振り返りが変わる!チームでポジティブに!

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