オンラインPdMインタビューをのぞき見してみる?

PdMへのインタビューをのぞき見してみる?

PMノートでは「かけだしプロダクトマネージャーにキャリアのヒントを」というテーマで、100人100色のPdMインタビュー記事を連載しています。

様々なプロダクトマネージャーの方にオンラインでインタビューを行い記事を作成し情報を発信しているものの、リアルタイムのインタビューでしか感じ取れない「話し手の熱量」やその場限りの「オフレコの話や裏話に詰まったリアル」があります

この学びの機会を僕と同じようなかけだしPdMやこれからPdMを目指す方にシェアできないかと考え、オンラインPdMインタビューをのぞき見したい(同席したい)方を募集したいと思います!

ZoomでのオンラインPdMインタビューに同席してみませんか?

※インタビューを受けていただけるPdMも絶賛募集中です。(詳細は本文中に記載)

最新のインタビュー記事

プロダクトマネージャーへのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第7回目。今回はフライウィールでプロダクトマネージャーをされている横井さん。PdMのあるべき姿を定めたPM VALUESや、みんながワクワクして働けるようなカルチャー・仕組みづくり、ストーリーテリングに取り組まれているお話は一読の価値ありです!

インタビュー内容

以下のような質問を元にプロダクトマネージャーとしてはたらく上での「リアル」をインタビューします。

  1. どこでどのようなプロダクトのPdMをしてる?
  2. どのようなキャリアパスでPdMになった?
  3. 所属組織におけるPdMのミッションは?
  4. 具体的な業務内容は?プロダクトマネジメント ・トライアングルの中でメイン担当している領域は?
  5. どんな体制でプロダクトマネジメントしている?
  6. PdMとしての自慢できる実績は?得意な領域は?
  7. 行動指針や大切にしているマイルールは?
  8. 今、挑戦していることは?
  9. 5年後、どうなっていたい?
  10. PdMとしての悩み、困りごとはある?

PdMインタビューをのぞき見する方法

STEP1

PMノートのSlackに入る

※Slack内では他のかけだしPdMの交流することもできます。

STEP2

「#pmインタビューのぞき見」のチャンネルでシェアされるインタビュー相手、日程からのぞき見(同席)したいインタビューを選んで申し込む

STEP3

インタビュー当日に使用するZoomのURLを受け取る

※当日までのご不明点・ご質問は、随時Slack上でやり取りさせていただきます。

STEP4

当日、時間になったらZoomにアクセスし運営者や他の参加者と事前顔合わせを行い、インタビューをのぞき見(同席)する

※インタビューは平日の夜19時〜22時頃に開催することが多いです。
※所要時間は事前顔合わせ・インタビュー・事後フォローアップ合わせて、最大2時間程度です。
※インタビュー中に話の内容で気になることがあれば話し手に質問することができます。

過去のインタビュー記事

プロダクトマネージャー(PdM)へのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第1回目。ミッションベース複業家の榎本 知史さんです。心から共感する企業でプロダクトマネージャーとして働く榎本さんが語るプロダクトマネージャーのリアルをご覧ください。

プロダクトマネージャー(PdM)へのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第2回目。今回は株式会社POLでLabBaseのプロダクトマネージャーをされている田中達規さんです。大企業からベンチャーへ入社した田中さんが大切にしている考え方、普段の業務まで是非ご覧ください!

プロダクトマネージャーへのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第3回目。今回はランサーズ株式会社でPdMをされている清玄寺さん。新規事業立ち上げで身に付けたスキルやプロダクトの機能だけでなく営業やカスタマーサクセス、オペレーション含めてサービス全体の提供価値を最大化しようとする考え方など、是非ご覧ください!

プロダクトマネージャー(PdM)へのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第4回目。今回は株式会社TimersでFammのPdMとプロダクトオーナーをされているすずけんさんです。ディレクターからPdMに変化していく中でPdMとして重要だと感じた点など、様々なお話が伺えましたので、是非ご覧ください!

プロダクトマネージャー(PdM)へのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第5回目。今回は、外資系IT企業でアナリストの仕事をしながら、複業でSaaSのプロダクトマネージャーをされている渡邉 侑さんです。渡邉さんの様々な角度で整理・言語化されたお話を是非ご覧ください!

プロダクトマネージャーへのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第6回目。今回はRe:Build代表取締役でプロダクトマネージャーでもある鈴木さん。「Tadoru」のリリース後に直面した問題や、その問題に向き合う中で痛みを伴いながらも学んだ課題設定の大切さに関するお話は一読の価値ありなので、ぜひご覧ください!

インタビューさせていただけるPdMも募集中!

インタビューさせていただけるプロダクトマネージャーの方も絶賛募集しておりますので、bosyutwitterのDM、Slack内の#インタビュー希望 からお気軽にご連絡ください!

企画概要

1時間ほどプロダクトマネージャーとしてはたらく上での「リアル」(=「キャリアパス」「ミッション」「業務範囲」「組織体制」「行動指針」「挑戦」「悩み」など)について、インタビューさせていただき、その内容を元にPM関連ブログ「PMノート」pm-notes.comの記事として公開させていただきます。

目的

会社のフェーズや事業内容、チームによってプロダクトマネージャーのミッションや役割、業務内容は異なるとよく言われるが、まさにその通りでプロダクトマネージャーは100人100色である。一口にプロダクトマネージャーといっても多種多様なキャリアが存在するので、ロールモデルを見つけることが難しい。

100人100色のプロダクトマネージャーの「リアル」を届け、プロダクトマネージャーを目指す人やかけだしプロダクトマネージャーが、これからのキャリアを歩むヒントを提供する。

運営者について

プロフィール画像

マツバラヤスユキ

「PMノート」のオーナーです。
【みんなのはたらくをよりよく】を人生のミッションとして掲げ、本業では転職アプリのプロダクトマネージャー、個人プロジェクトとして「PMノート」や「PdMインタビュー」などの運営に取り組んでいます。

twitter:@yaspontax