「チーム」の検索結果

認知症の研究からPdMへ、チームをサポートしながら課題解決に取り組むマネーフォワードのPdM

マネフォ辻さんサムネ

今回は、株式会社マネーフォワードのプロダクトマネージャーである辻さん@shuhei_sfc)にお話を伺いました。

辻さんは学生時代から認知症の研究に取り組まれており、マネーフォワード入社後も社会課題の解決のために認知症と金融行動の変化などを研究され、社内で特許につながる発明の発明者、発明発掘の模範となったメンバーに送られる賞に選ばれるような成果を残されました。その後、研究が一区切りついたことをきっかけに、プロダクトマネージャーに転身され、顧客の課題解決を目指してB2Bの新規プロダクトを担当されています。

コロナ禍でのいいチームづくりやチームがいい仕事をできるようにサポートするためのマイルールなど、参考になること間違いなしです!

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失敗から学んだ「いいチーム」の作り方(7つの取り組み)

いいチームの作り方

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

僕は、名古屋大学を卒業した後に、とあるWebサービス・スマートフォンアプリを運営する従業員1000人弱の事業会社に新卒社員として入社し、自社サービスの企画・開発・運営を行う部署で現在まで約8年間働いています。

社内では、比較的順調なキャリアを歩むことができており、入社4年目(25歳)に主任に昇進するのと合わせて初めてのチームリーダーを任され、担当事業・サービスや責任範囲、人員数は変化しながらも現在までチームリーダーとして働いています

入社8年目(29歳)にあたる2018年は、それまでのチームリーダーとしての実績が評価され、4月に係長に昇進し、チームリーダーとしての5年目を迎えました。

この約5年間のチームリーダー経験の中で、楽しいことや嬉しいこと、悔しいこと、つらいこと、悲しいこと、様々な経験をし、初めてチームリーダーになった日からずっと思っていた「いいチームを作る」ことに対して、なんとなく分かってきました。

現在では部署で最もエンゲージメントの高い「いいチームを作る」ことができました。

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KPTで振り返りが変わる!チームでポジティブに!

KPTで振り返りチームでポジティブ

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

カイゼン・ジャーニーという本に出会ってからというもの、現状から少しでもカイゼンし続けることの重要性を強く感じ、様々な改善のアクションを行うようになりました。

その中でも、振り返りのフレームワークであるKPTが非常に有用だと感じるので、まだ使用したことがない方の為にご紹介します。

タイトルの通り、KPTで振り返りが変わる!チームでポジティブに!

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心理的安全性を確保しチームのパフォーマンスを向上する

チームのパフォーマンス向上 心理的安全性ヲ向上セヨ

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

アジャイル界隈に興味を持ち、記事やtwitterの投稿を探すようになったことで、心理的安全性性という言葉をよく目にするようになりました。分かったつもりで、心理的安全性という言葉を使い始めていたりするのですが、今一度、心理的安全性の正しい理解の為にまとめてみたいと思います。

本記事はこんな方にオススメ

  • 心理的安全性という言葉を初めて聞きその意味を知りたい方
  • 心理的安全性の確保によるメリットをざっくりと知りたい方
  • 自分の組織やチームに心理的安全性を作り始めたい方

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チーム作りのポイント|個人の信頼関係を築くことが大切

どうも、若手PMです。

先日、参加してきたプロダクトオーナー祭り2018summerでも、ヴァル研究所 篠原さんが仰っていましたが、プロダクトオーナーやプロダクトマネージャーに最も求められることは、チーム作りだと思うんです!

 

働き方改革が叫ばれる現代おいて、より強くなってきておりますが、個人で実現できることには限界があるのです。

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チームメンバーとの別れを悲しめる関係性を築く

今日は、愛弟子の送別会パート2でした。

新卒2年目からチームメンバーとして、彼の成長を願って育ててきました。

 

早3年が経つのかと思うと感慨深いです。

時間をかければ書けるほど、愛着が強くなり、愛弟子と呼んでしまうほどの状態になりした。

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新卒社員から言われた「チームに入りたい」の言葉が嬉しい

今日の話をではないのですが、同僚と話をしている中で、新卒社員から嬉しい言葉をもらったことを思い出しました。

それは、新卒社員から言われた「チームに入りたい」という言葉です。

新卒社員と喫煙所で立ち話をしている時に、突然言われました。

新卒くん「若手PMPさんのチームに入りたいです。」

僕「何で?」

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1on1を実践してみたらチームのコミュニケーションが活発になった

1on1をご存知でしょうか?

1on1を実践してみたらチームのコミュニケーションが活発になったので、ご紹介したいと思います!

最近よく耳にするようになった1on1ですが、国内ではヤフー社で1on1が実施されていることが有名であり、米国シリコンバレーでも1on1meetingが文化として根付いてきている人材教育制度です。

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プロダクト愛を持って短期の売上よりもUXを選択するプロダクトマネージャー

今回は、フリーランスでプロダクトマネージャーをされながら美容サービス開発中Soya Tanakaさん@soyanchu_)にお話を伺いました。

soyaさんは、スタートアップのCTOとしてキャリアを始められた後に、FiNCのプロダクトマネージャーを経て、現在はフリーランスでPdMをやりながらご自身でプロダクトを作って起業しようと準備されています。

スタートアップ時代の失敗から学んだ短期的な売上よりもUXを重要視する考え方やそれを根底で支えるプロダクト愛の大切さなど、プロダクトマネージャーにとって超大事なお話をしていただいているので、たくさんの方に読んでもらいたいです!

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全社課題の解決のために新規プロダクトを0→1で立ち上げたプロダクトマネージャー

今回は、BizteX株式会社のプロダクトマネージャーである大坪さん@kazuhito_otsubo)にお話を伺いました。

大坪さんは、デザインや営業、エンジニア、PjM、CSと様々なロールを経験された後にプロダクトマネージャーになられ、全社課題の解決のために新規プロダクトを企画し0→1での立ち上げを経験されました。

働く上でのマイルール「Whyを深掘る / とりあえずやってみる / ドキュメンテーションを大事にする」や、プロダクトは人がつくるものであるから作り手のモチベーションが重要であること、PdMが必ず行う「考える」ことに気付きを与えるオススメの本など、これからPdMを目指す方・かけだしPdMの方の参考になるかと思いますので、ぜひ読んでみてください!

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営業・新規事業開発・エンジニア経験を活かし、マーケットプライスを上げるPdMという選択肢

Finatext 太田さん

今回は、株式会社FinatextのPdMである太田さん@keisuke_ohta_)にお話を伺いました。

太田さんは、求人広告の営業職からキャリアをスタートし、その後新規事業開発に従事され、30歳の時に大腸ポリープの摘出手術の影響でノイローゼになってしまったことで「死がそんなに遠くないものである」と感じ、本当に自分がやりたいことを実現するためにエンジニアに転身されました。

さらにその後、マーケットプライスを上げるためにプロダクトマネージャーにロールを変更されるのですが、そのキャリアの歩み方や組織の成果を最大化するための考え方などは参考になること間違いないので、ぜひ読んでみてください!

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大企業のPdMとして活躍するために必要な3つのこと

大企業のPdMとして活躍するために必要な3つのこと

この記事はプロダクトマネージャー Advent Calender 2020 13日目の記事です。

こんにちは、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

2019年に従業員数:数百人規模から数千人規模の大企業に転職しプロダクトマネージャーとなって働いていきたこの1年くらいを振り返りながら、少しでも誰かのお役に立てたら幸いと思いながら書きます。

この1年で意識して取り組んできた結果、社内関係者からの信頼を得ることに繋がり、自分としてもそれなりに成長実感を得ることができたポイントをお伝えしたいと思います。
ちなみに、サンプルは僕の実体験のみとなりますので、その点はご了承ください。笑

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未踏スーパークリエータで三菱地所出身、不動産Tech創業に飛び込みPdMとして奮闘中

エスティ中村さん

今回は、株式会社エスティのPdMである中村さん@nakamura_masano)にお話を伺いました。

中村さんは、学生時代にIPAの未踏プロジェクトに採択されスーパークリエータに認定された後に、三菱地所に入社し約1年で不動産Techスタートアップの立ち上げに参画され、現在に至ります。

キャリアの歩み方がとてもユニークで、大多数の人は選択しないけど結果的に賢い選択をされていると関心させられます。スタートアップの日常が垣間見えるエピソードも多く、組織もプロダクトも急速に成長していく中で体系化や個人のスタンスの変化が求められている中村さんのお話は参考になる方も多いのではないでしょうか?

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三方よしを目指すPdMインタビュー

どうも〜、マツバラ(@yaspontax)です。

1月に子供が産まれて早9ヶ月が経ちましたが、子供への愛情が日に日に増しています。彼が幸せな人生を送ってくれるようにと、心から願うばかり(気がはやい)

また、子供が産まれて少し経った頃からプロダクトマネージャーへのインタビューを始めました。「PdM Voice」と名付け、このブログ内でインタビュー記事を公開しながら、こちらも大事に育てています。

現在までに12名の方にインタビューさせていただきました。インタビューさせていただいた皆さん、ありがとうございます!

今回は、この活動を行う目的や想いについてご紹介させていただきます。

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ユーザーになりきり、営業と一緒にCRM/SFAを作りあげたPdM

PdMインタビュー亀田さん

今回は、ディップ株式会社の新規事業部門で社内DX部署の責任者 兼 PdMである亀田 重幸さん(@kamechi72)にお話を伺いました。

亀田さんは、ディップに入社しエンジニアとしてキャリアをスタートされた後に、ディレクター、新規事業を担当してプロダクトマネージャーとしてのスキルを身に付けてこられました。

歴代のCRMの利用が苦戦を続けてきた中、3ヶ月間営業拠点に通い続けてインタビューやプロトタイプでの壁打ちを繰り返しながら、社内のほとんど(約99%)の営業マンが利用するCRMを作り上げられたエピソードは一読の価値ありです。
また、亀田さんが責任者を務める組織でのPdMに求めるミッションやスキルについても語っていただいており、個人のキャリアを考える上で参考になりますので、ぜひご覧ください!

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外資系IT企業のジレンマと「顧客の声」を目指すPM

外資系IT企業のジレンマと「顧客の声」 を目指すPM

今回は、セールスフォース・ドットコムのPMであるKazuki Hayakawaさん(@kzkHykw1991)にお話を伺いました。

Hayakawaさんは、外資系IT企業の日本法人におけるPM特有の難しさの中で、日本市場の顧客に寄り添いながら「お客様の声になること」を実践し、日本市場に最適化されたプロダクトの価値を最大化して利用するお客様のビジネスの成功に貢献しようとされています。

ビジネスサイドとプロダクトサイド、お客様の声の翻訳者でいることを大切にされており、人と人とのコミュニケーションを重視してあえて労力をかけることなど参考になりますので、ぜひご覧ください!

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Work is Lifeをモットーに自らのスキルをストレッチし続けるPdM?

松本さん_PdMインタビュー

今回は、株式会社ROUTE06の共同創業者 / 取締役である松本 均さん(@maty_1121)にお話を伺いました。

松本さんはエンジニアとしてキャリアをスタートし、楽天およびヤフーにてEC/DMP/全サービスのログ統一などデータプラットフォームを中心とした開発およびPdMを担当され、その後、ストライプデパートメントの執行役員CTOWelbyの執行役員/開発部長を経て、ROUTE06を共同創業されました。

現在はクライアントワークとなりますが、新しい業務に挑戦する時に「知っているよ」という顔で突っ込んでいくスタンスや、課題確定やMVP決定のアプローチ、チームでの意思決定を行うための工夫など参考になりますので、ぜひご覧ください!

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元mediba執行役員が改めて新規事業の打席に立ち、二項対立の突破に挑む!

PdM_voice_岡さん

今回は、元株式会社mediba執行役員CXOで現在フリーランスのCX/UXストラテジストとして複数企業の手伝いをされている岡 昌樹さん(@okamasakidayo)にお話を伺いました。

岡さんは、エンジニアとしてキャリアをスタートされ、その後ヤフーでプロダクトマネージャーに転身され、Yahoo!ポータルアプリのリニューアルやYahoo!トップのタイムラインのパーソナライズ化の礎を築き、KDDIでのUXデザイン組織の担当やmedibaの執行役員CXOを歴任され、現在はポップインサイトなどで改めて自身が打席に立って新規事業立ち上げに挑戦されています。

華々しいキャリアの裏側にある考え方やマイルール、プロダクトマネージャーのミッションとして語っていただいている二項対立を突破する視点や大企業の中でも本質に向き合う姿勢など学びの多い記事になっていますので、ぜひご覧ください!

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「ナラティブの溝に橋をかける」技術から人につなげる圧倒的ビジュアライズ

YAMAP土岐さんメイン画像

今回は、株式会社YAMAPでPdMをされている土岐さんにお話を伺いました。

土岐さんは音楽雑誌の編集からSIerのプログラマに転職し、その後株式会社アプレッソ・セゾン情報システムズでエンジニアリングマネージャーを経て、現在はYAMAPのPdMをされています。

ストーリーで語ることを大切にされている土岐さんですが、そのための独自のビジュアライズや工夫は必見です。是非ご覧ください!

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Microsoftやリクルートを経てデータ企業FLYWHEELで働くPdMが大事にする野球部のマネージャー視点とは?

フライウィール横井さんメイン画像

今回は、株式会社フライウィール(FLYWHEEL)でプロダクトマネージャーをされている横井 啓介さんにお話を伺いました。
横井さんは、MicrosoftでProgram Manager(プログラムマネージャー)としてキャリアをスタートされ、その後、アカツキで新規事業立ち上げやリクルートでのプロダクトマネージャーを経験され、現在、株式会社フライウィールにてPdM兼Productチームのリーダーをされています。

フライウィール社におけるPdMのあるべき姿を定めたPM VALUESや、みんながワクワクして働けるようなカルチャー・仕組みづくり、ストーリーテリングに取り組まれているお話は一読の価値ありです。特に、マネージャーの役割を「管理」だと思っている方には「野球部のマネージャーの視点」のお話がオススメですので、ぜひご覧ください!

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