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弊ブログPM NOTESで記事を書き一緒に盛り上げてくれる方を募集!

【募集!】 弊ブログで PM記事を 書いてみない?

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

この度、弊ブログのPM NOTESに記事を書き一緒に盛り上げてくれる方を募集することにしました!

そもそもこのブログを始めた理由ですが、
プロジェクトマネジメントの国際資格であるPMPを取得したことをきっかけに、自分の知識やスキル、経験を世の中に情報として届け、少しでもプロジェクトの失敗に悩む人の力になりたいと思い始めました。

その後、自身の仕事上の役割が変化し、チームリーダーになり、プロダクトマネジメントに関わるようになり、同じ思いでそれらの領域に関する記事も書くようになりました。

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プロダクトマネージャーの勉強(動画講座、本、オンラインコーチングなど)

プロダクトマネジメントを効率的に学ぶ!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

プロダクトマネージャーとしてのスキルアップやプロダクトマネジメントスキルを向上させたい方向けに、オススメの教材をご紹介致します。

まだまだ僕も勉強中なので、買ったけど読んでいない積読状態のものもいくつかありますが、その点はご了承ください。。笑
また、オススメする教材は、随時、追加していきます。

プロダクトマネジメントの包括範囲は広い

プロダクトマネジメントの包括範囲は非常に広く、プロダクトマネージャーの役割を一言で説明することは難しいですよね。

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リーダーよ、モチベーションよりもエンゲージメントを高めろ!

部署内で最もエンゲージメントの高いチームになった

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

現在、3つのサービスを運営する6人のプロダクトマネジメントチームのリーダーをしておりますが、組織におけるエンゲージメントという概念を知り、組織改善に取り組むことでいいチームを作ることができました。

  • 会社やチームのミッション・ビジョンへの共感度が高い
  • 個人ミッションや目標が明確で腹落ちしている
  • 職務上や自己成長に対する支援を実感してくれている
  • 上司や仕事の仲間との関係性が良い
  • 職務に対する満足度が高い

これは、現在の僕らのチームの状態です。
所属するメンバーのエンゲージメントを定量的に測ることのできるツールwevoxで高いスコアとなっています。

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海外(インドネシア)でリーダーの役割とは【BAIK】

日本の会社で部下がいたり、チームを持っていたり、部署を持っていたり何かしらの仲間を持っている人。日々、考え良いチームにしていこうとされていると思います。そこで出来上がった自分の形が海外ではそのまま通用しないことはよくあることです。

よくある会社の形

日系企業の日本人は1人~4人くらいが大体の形になっています。そしてそれぞれの日本人に年齢的な上下関係はありつつもポジション的な上下関係は社長を除きないことが多いです。それぞれの日本人は日本人を見るのではなくインドネシア人を見るのが一般的になっています。

今回は、日本にいるリーダーを幾つかのタイプに分けて「上手くいくのか」「上手くいかないのか」を見ていきましょう。

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自称でもプロダクトマネージャーと名乗れ!道はひらける。

自称でもプロダクトマネージャーと名乗れ!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

僕は、2018年の途中から、プロダクトマネージャー(PdM)と自称しています

ご安心ください。経歴詐称している訳ではありません。笑

社内ではプロダクトマネージャー(PdM)というロール(役割)は存在しませんが、プロダクトマネージャー(PdM)やプロダクトマネジメントを知り、現在やっていることはプロダクトマネージャー(PdM)じゃないか!と気付いたんです。

この記事を読んでいる方の中でも、最近、よくプロダクトマネージャー(PdM)という言葉を耳にするようになり興味を持っているが社内にはプロダクトマネージャー(PdM)というロール(役割)は存在せず、どうしたらプロダクトマネージャー(PdM)になれるのか?どうしたらプロダクトマネージャー(PdM)という概念を社内に導入できるのか?と疑問に思っている方もいるのではないでしょうか。

また、事業会社に置いて、プロジェクトマネージャーやWebディレクター、Webプロデューサーとして働いている方の中で、現在のロール(役割)と業務内容のギャップを感じていたり、将来のなりたい姿やキャリアビジョンの見通しが立たず、悩まれている方もいるのではないでしょうか。

そんな方々に向けて、僕が2018年に踏み出した大きな一歩である「自称プロダクトマネージャーと名乗ること」について、記事を書いてみたいと思います。

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【pmconf2018参加企業10社に学ぶ】プロダクトマネージャーの役割

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

 

プロダクトマネージャーという言葉が徐々に日本国内にも浸透し始めてきており、

2016年と比較して、2018年の求人数は2倍にとなっているようです。

 

しかし、まだまだプロダクトマネージャーというポジションが存在するのは、

一部の先進的な企業のみではないでしょうか?

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【若手社員勉強会】OKRとKPTで若手社員の成長サイクルを加速!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

 

先日、社内でOKRとKPTを用いた若手社員の成長サイクルを加速させる為の若手社員勉強会を開催しました。

 

その名も、TTY(Today Than Yesterday)勉強会。
7名の若手社員が参加し、それぞれの考えや思いを発表し合い、日々の振り返りの場として有意義な勉強会となりました。

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新米マネージャーに送る!メンバーの心を掴む為に意識すべきこと

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

 

人をマネジメントする立場になって、早4年が経過しました。

初めてマネージャーとして働き始めたは日のことは今でも覚えています。

偉くなった気がして少し優越感を感じながらも、マネージャーたるものこうあるべきという先入観を持ち責任感を強く感じていました。

気負い過ぎて失敗したり、年上の部下との関係性に悩んだりしましたが、試行錯誤しながらマネージャーとして成長をすることができ、今振り返ると良い経験ができたと感じております。

新米マネージャー向けに、その経験の中で学んだ「メンバーの心を掴む為に意識すべきこと」をまとめたいと思います。

誰か1人でも価値あると思ってくれたら本望です!

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タスク管理を見直し生産性を向上!他人に頼るな、自分で改善!

どうも、マツバラヤスユキ(@yaspontax)です。

社会全体で働き方改革が推し進められており、お勤め先の企業においても残業時間削減が叫ばれていることと思います。そうは言うものの業務量は変わらず、個人の生産性向上に任せきりになっている状況も多いのではないでしょうか。会社や上司、ステークホルダーに対して業務量や期限の調整をするなど外部への働きかけを行ったとしても結果があまり改善されないことも多く、不満や愚痴が口を衝いて出ることもあるのではないでしょうか。

とはいえ、不満ばかり言っていては仕方がないので、明日から1人で始められるタスク管理の見直し行い生産性を向上し、定時で爽やかに帰宅してやりましょう!退社後の時間は自己投資!

本記事はこんな方にオススメ

  • タスク管理が苦手な方
  • 残業時間の削減を求められている方
  • 生産性を向上して新しいタスクに時間を割きたいと考えている方

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