今回は、DIGGLE株式会社でVP of Productを務める本田大晟さんにお話を伺いました。
「経営の動脈になる」。本田さんは、そう力強く語ります。
新卒でRettyに入社し、データアナリストとして定量分析のスキルを磨いた後、プロダクトマネージャーへ転身。その後、DIGGLEにジョインし、現在はプロダクト全体を統括する立場でプロダクトマネジメントに取り組まれています。
本記事では、
- Excelリレーから解放する「コラボレーション型」経営管理の思想
- 業務時間90%削減を実現するプロダクトの価値提供
- データアナリスト経験がプロダクトマネジメントに活きる理由
- クロスファンクショナルチームへの組織変革の実践
- 「その時点でのベストを言い切る」独自の意思決定哲学
など、プロダクトのビジョンからチーム運営のリアルまで深掘りしました。
「経営管理の民主化」という壮大なテーマに挑む本田さんの言葉は、多くのプロダクトマネージャーにとって共感や気づきのきっかけになるはずです。ぜひ最後までご覧ください。
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