リーダーとは|リーダーの定義や役割、仕事、条件、メンバーの教育

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新米リーダーや、現リーダーとして悩みを抱えられている方に

少しでも読んで良かったと思って頂けるように、

一般的なリーダー論と僕が経験の中で学んだリーダーシップを元に、

リーダーの定義から役割、仕事、条件、メンバー教育まで幅広くご紹介いたします!

リーダーの仕事とは

僕は、「メンバーに集団(組織)の目的に基づく目標を持ってもらい、その達成に向けて全力で支援すること」であると考えます。

 

一般的に言われることや様々な見解があると思いますが、

3年程チームリーダーとして働く中で経験したことなどからそう思います。

この記事では、僕が考えるリーダーの定義やリーダーの役割、

リーダーの仕事について、ご紹介したいと思います。



リーダーの定義とは

そもそも一人ではリーダーになれません。

個人事業主のように個人で働く場合、リーダーは生まれず必要ありません。

(社会に対して、事業を通して貢献するなどして、

社会を牽引している人たちがリーダーと呼ばれることはありますが、今回は対象外とします。)

2人以上の人が集団を形成する場合に、その中の1人がリーダーとなり、

他者に対してリーダーシップを持って働きかけを行うことになります。

その1人のリーダーとは、他の人と何が違うのでしょうか。

一番年上なのでしょうか?

最もスキルが高いのでしょうか?

最も頭がいいのでしょうか?

最も学歴が高いのでしょうか?

・・・そんなことはありません。

人が集まり集団を作ったのには、当然理由があり、共通の目的があります。

その目的の達成を最も強く想い、情熱を持っている人がリーダーなのです。

学生時代に仲の良い友達同士でサークルを作ったことがある方もいらっしゃるかと思いますが、

サークルを作る目的が、他校の女の子と仲良くなり、可愛い彼女や友達を作ることだったとすると、

最もそれを望んでいる人がリーダーだったのではないでしょうか?笑

会社や組織の中でそうではないリーダーがいた場合、その人はリーダーを交代した方が良いかもしれないですね。

駆け出しリーダーの場合は、模索中の可能性があるので、応援してあげたいですが。

 

リーダーの役割とは

人が集まった目的の達成を最も強く想い、情熱を持っている人がリーダーだとすると、

そのリーダーの役割は何なのでしょうか?

基本的には、集団(組織)を形成する背景には成し遂げたい目的があるのだと思いますが、

時間軸で見ると、集団(組織)形成時の時点では同じ明確な目的を持った人が集まっていることが多いですが、

時間が経つにつれて当初の目的が忘れ去られていってしまったり、

途中で集団に加わってくる人たちに目的が正しく伝わっていなかったりと、

当初の目的が薄れていってしまう可能性があります。

会社や組織において、規模が大きくなればなるほど、

明確に同じ目的を持った人たちのみが集まることは難しくなっていきます。

働くということを考える上で、

そもそも、目的を強く意識していない人も一定数いると考えられる為、

その集団の達成したい目的よりも自分が身に付けることのできるスキルや経験できることの方が大事だったりするのです。

そう考えると、リーダーの役割は、

その集団(組織)の目的を明確に示し、メンバーへ伝え共感し行動してもらうこと

と言うことができるのではないでしょうか。

その為には、メンバー各人の人生観や仕事観、キャリアプラン、価値観、思い、考え、を把握することが重要であり、

集団(組織)の目的とのすり合わせを行った上で、各人のミッションを明確にすることが必要になります。



リーダーの仕事とは

以上のリーダーの定義、リーダーの役割を踏まえると、

リーダーに求められることは、以下の6つとなります。

  • 集団(組織)の目的を明確にすること
  • メンバーの人生観や仕事観、価値観を把握すること
  • 目的達成に共感してもらうこと
  • 各人に目標を持ってもらうこと
  • 目標達成を全面的に支援すること
  • 目的の達成状況を確認し、各人の目標を定期的に見直すこと

もちろん、会社や組織において、やらないといけないタスク(会社への報告資料作成や請求処理など諸々)はありますが、

本質的にはリーダーの仕事は、

メンバーに集団(組織)の目的に基づく目標を持ってもらい、その達成に向けて全力で支援すること

と言うことができるのではないでしょうか。

その方法論として、

  • 情報のインプットの場を提供すること
  • スキル習得させること
  • アウトプットの場を提供すること
  • 戦略思考を身につけさせること
  • レビューとフィードバックをすること

など、ありますが、あげればキリがありませんので、

また改めて記事にしたいと思います。

 

リーダーの条件|当社における5種類のリーダーから考える

リーダーの条件と一言に言っても、多種多様なリーダーが存在します。

全てのリーダーが持っているべき条件と、カテゴリ分けされるリーダーの条件があります。

全社員数が約1000人である当社においても、様々なリーダーが存在しますので、大きく5種類に分けて、リーダーの条件を考えたいと思います。

まずはじめに、リーダーで思い浮かぶのはこのタイプ!

 

1.俺について来いタイプのリーダー
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このタイプのリーダーは、基本的に全て自分で決めないと気がすまない性格です。

どんな些細なことでも、報告されないと不機嫌になりますし、全て自分で決定し、部下に対して指示を出し、指示通りに動くことを良しとします。

俺について来いと先陣を切って進む姿に憧れる部下もいますが、現代の若者からは、「あのリーダー張り切っちゃって。あの人とは温度差があるんだよな。ちょっと付いていけないよな。」と思われている可能性があります。

しかし、このリーダーからすると、付いてこれるヤツだけ付いてこれば良い、付いてこれないヤツは根性がない、と思っているふしがあります。

古き良き時代の日本を象徴するリーダーではないでしょうか?

こんなリーダーの条件としては、次のことがあげられます。

・自分への根拠なき絶対的な自信

・周囲の人々よりも苦労した経験と自負

・我の強さ

続いてご紹介するのは、このタイプ!

2.放任主義の放牧タイプのリーダー
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このタイプのリーダーは、細かいことは気にしません。「自分の好きなようにやれば良いんじゃない?」というのが口ぐせです。

しかし、リーダーではあるので、やらせたことに対しての責任はとってくれる(そうでない場合もあるが!!)、部下にとってはやりやすいリーダーです。

たまに、部下から見て、全然自分に興味を持ってくれない、指導をしてくれないから自分を成長させる気がないのではないかと思ってしまうことが、たまに傷です。

部下の成長を思って、このようなスタンスを取っていることがほとんどで、細かな指示を出すよりも、任せて自由にやらせた方が部下が成長すると信じてます。

このタイプに求められるのは、部下が潰れてしまわないかと気を巡らせる気配りと、状況把握能力です。

こんなリーダーの条件としては、次のことがあげられます。

・部下への気配りができること

・状況把握能力

・部下の失敗に慌てふためかない器のデカさ

次は、こんなタイプ!

3.困ったら全部自分でやっちゃうリーダー
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このタイプのリーダーは、自分が誰よりも仕事ができると思っています。部下の成長も大事だけど、それよりも自分がリーダーとしてどう評価されるのかを最も重要視しています。

部下に任せて失敗するよりは、自分でやった方が安心。部下の失敗の責任を負うのが嫌。なかなか部下からの信頼を得ることは難しいリーダーです。

そもそも、部下のことが信頼できていないことが多く、重要な案件になればなるほど、自分でやろうとしてしまい、業務量がどんどん増えていってしまいます。

こんなリーダーはマイナス面しかないのかと言うと、そんなことはありません。

リーダーでありながら、自分でガシガシと重要案件をこなしていくので(時間をかけてでも)、個人として上司からの評価は高かったりします。リーダーとしてどうなんだ、という点は課題が残りますが…

そんなリーダーの条件は、次のことがあげられます。

・自分は部下の誰よりも仕事ができるという自信

・自分が手を動かし、やってる感を味わいたいという思い

・自分が誰よりも評価されたい

こんなタイプのリーダーも!

 4.ロジックガリガリの論破リーダー
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こんなタイプは、人間性で部下が付いて来る訳ではありません。

論理的思考を武器に、部下の言い分も論破してしまうので、部下はこの人には敵わないな、と悟ってしまうのです。

ビジネスライクな上下関係は築きやすいですが、プライベートな付き合いや師弟関係を築くのは難しいです。

しかし、論理的思考能力が高いので、理不尽な怒り方はせず、冷静に状況を判断して、適材適所に人員配置をします。

そんなリーダーの条件は、次の通りです。

・論理的思考

・感情をコントロールできる

・プライベートな繋がりを求めない

最後は、このタイプ!

5.部下から推されていつの間にかリーダー

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このタイプは、部下からの信頼が厚い。

自分がリーダーになるなんて思ってもいなかったけど、気付いたらリーダーをすることになっていたというタイプです。

部下に寄り添い、部下の良い面も悪い面も正しく評価してくれるリーダーです。

チームの評価は部下のおかげであり、チームの失敗はリーダーの責任と捉え、直向きに改善に繋げていきます。

そんな姿を周囲の人々は見ており、この人にリーダーになって欲しいという声が集まり、リーダーに推されてなります。

恐怖を与えたり、命令をしたりはせず、部下のやりたいを引き出すことに注力し、チームや企業の向かう方向に上手く導いていきます。

このタイプのリーダーの条件は次の通りです。

・利他の精神と献身的な姿勢

・忍耐力

・部下への愛情

このように、当社においても様々なリーダーが存在します。

それぞれのリーダーのタイプによって、良い点、悪い点あり、完璧なリーダーなど存在しないのかもしれません。

どんなリーダーになりたいか、自分はどんなリーダーに向いているか、なりたいリーダー像を描くことがまずは大切だと思います。

ついていきたいと思われるリーダー(第5水準のリーダー)とは

ついていきたいと思われるリーダー、憧れられるリーダー、尊敬されるリーダー、信頼されるリーダー、言うことを聞いてくれるリーダー、決定権を持ったリーダー、なりたいリーダー像は人ぞれぞれ違うと思います。

僕は、勤めている会社で3年前くらいからチームを任されるようになり、その時から「ついていきたいと思われるリーダー」になりたいと考えるようになりました。

上述した5.部下から推されていつの間にかリーダーのパターンの該当します。

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最近、読んだ本に「ついていきたいと思われるリーダー」を目指す上で参考になることが書いてありましたので、ご紹介したいと思います。

その本は、元スターバックスCEO岩田松雄さんが書かれた『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』です。

・・・そのまんまですね。笑

この本で書かれていたことで、最も共感したことことは、

ついていきたいリーダーとは、

「リーダーになろうとするのではなく、まわりに推されてリーダーになる。

私はこれが、理想のリーダーの姿だと思ってます。」

という言葉です。

ちなみに、そのようなリーダーのことを、

リーダーと言って一番にイメージされるような「カリスマ的なリーダー(第4水準)」とは区別して、

第5水準のリーダーと言われています。

ついていきたいリーダー(第5水準)とは、カリスマ性の有無はまったく関係がない。むしろ、控えめな謙虚さを持っている。

何かがうまくいったとしたら、「それは運がよかったからだ」「部下が頑張ってくれたからだ」と自分以外の成功の要因を探す。

逆に、うまくいかなかったときには、他に責任を転嫁するのではなく、「すべて自分の責任だ」と反省する。

本の中でも岩田さんが書かれていましたが、まさか自分がスターバックスのCEOになるとは思ってもいなかったと。

一緒だとは思ってませんが、僕も自分が組織の中でリーダーになるなんて思ってませんでした。カリスマ的なリーダーをイメージしていたので。

しかし、後輩やメンバーから、僕の下で働きたいとかって言葉を聞くと、とても嬉しいし、彼らが幸せな人生を歩めるように貢献したいと思います。

ついていきたいと思われるリーダー(第5水準)になれるように頑張りましょう。



新人研修を通してリーダーシップを考えた

そもそも僕は、社会人としては、まだまだ若手と括られる年次なのですが(いや、そろそろ中堅とかって呼ばれちゃうのかな。。)、
昨年からチームを任されるようになり、今年はチームの人数が増え、どうにかこうにかチーム運営をしています。
学生時代に学生団体の幹部をやっていたとか、部活の部長でしたとか、そんな輝かしいリーダーとしての功績はありませんので、もうほんとに何をするにも、やってみてダメなら改善する、の繰り返しです。

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唯一、救いだったのは、うちの会社はIT企業ですが、自社での開発はほとんど行っておらず、協力会社様へ外注しているのですが、新入社員の頃から、年も社会人経験も豊富な方に対して、目標達成に向けたスケジュール管理やコスト管理、コミュニケーション管理などを行うのです。そこで、多少なりともマネジメントをかじることができました。
(ただし、お金を払って、受発注の関係として、やって頂いているという点が落とし穴でした。)
やはり、僕のチームができた時と、メンバーが増えた時は、やはり混乱期をそれぞれ迎える訳ですが、そこでの苦悩はまた次回にでも書きたいと思います。
リーダーが若手なので、メンバーも若手が多いです。
スキルも経験もあるプロが集まったチームではなく、若手寄せ集めチームなので、各メンバーの成長が非常に重要で、見方を変えると、どんぐりの背比べではありますが、僕は各メンバーを終始状況把握して、あっちへ行ったり、こっちへ行ったりしているといった状況です。
若手チームなので、新入社員も入ってくるのですが、その教育を通して、リーダーシップについて、考える機会がありました。
新人研修では、主に、
・目的意識を問う
・目標達成にこだわる
・報連相の徹底
・期限、時間の厳守
に重点を置いて行います。
学生から社会人となり、初めて働く会社の1年目が、彼らの今後の社会人としての働き方、スタンスを決めるといっても過言ではないと思います。(自分にそう言い聞かせて、使命感を煽っているだけかも。)
まだ右も左も何が正しいかも分からない状況の彼らに教育する立場として、新人に接する為には、まずは自分ができているのかと自問する機会になってます。
自分のことは置いておいて、人を指導することもできると思うし、役割に応じてそうしないといけない状況もあるとは思います。
ただ、この機会を活かせないようだと、どんどん腐っていっちゃうんだろうな俺、ということでしっかりと考えるようにしてます。
まさに、人のふり見て我がふり直せ。
(こらも使命感と危機感を煽っているだけかも。)
新人に対して、
・人生の目標
・仕事の目標
・5年後の目標
・3年後の目標
・1年後の目標
・半年後の目標
・1ヶ月後の目標
・今日の目標
とブレイクダウンさせ、毎日目標達成していくことで、より長いスパンでの目標達成に繋げていくんだ、自分で立てた目標は必ず達成するんだ、と毎日こんこんと話をする。
その一方で、自分にも問う。
毎日の目標と結果に対して、それは何の為に達成したいのかと目的をこんこんと問う。
そして、自分にも問う。
そんな繰り返しの中で、果たして、僕は実際に目的を意識し、目標を立て、達成できているのだろうかと思う。
流れに身を任せて、納得もしないまま、言われたことをやってしまっていることがあるんじゃないか。
個人から、チームのリーダーとしての役割に話を引き上げると、リーダーとして、チームが目指す方向を指し示し、メンバーを牽引していくことが求められるのに、目的、目標が曖昧なまま、どこへ進むかわからない状態でチーム運営をしてしまっているんじゃないか。
人生研修を通して、改めて気付くことができた。
「何の為に、どこを目指してやるのか」

リーダーが実施すべき若手社会人の教育とは

若手社会人の働くを考える勉強会というものを開催してみました。

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目的は、若手社会人が働くを通して幸せになることを支援することであり、

教育する側の立場のリーダーや先輩社会人が

どのように考え、行動すべきかということを個々人の考えにとどめるのではなく、

お互いに共有、議論しながら、個々の課題を見つけること、

また共通項から本質を探ることです。

普段、日常を過ごしている中で、

若手社会人の教育に対して本音で語り合う機会はないと思いますが、

個々の価値観に基づく様々な意見が出たように感じます。

議論のテーマとしては、

僕の価値観に基づく「夢や成し遂げたいこと、志、個人の幸せの形を具体的に持つべき」という考え方を前提として、

若手社会が「夢や成し遂げたいこと、志、個人の幸せの形」を持つべきかについてです。

皆さんはどう思いますか…?

様々な回答が予想されますが、

今回の勉強会においては、総意として、持つべきであるという見解でした。

「夢や成し遂げたいこと、志、個人の幸せの形」があることで、

幸福度が増すのではないか、ということでした。

しかし、その見解にたどり着くまでには、こんな意見もありました。

元々は『幸せの形』という表現は使っておらず、

「夢や成し遂げたいこと、志」を持つべきかどうか、という議論をしました。

その中で、「夢や成し遂げたいこと、志」と言うと、

壮大な目標を語れないといけない、

自分のそれはチープなんじゃないのかと思い口にすることが恥ずかしい、

と感じてしまう、

という意見がありました。

間違いないと思います。

そう思って、自分の内側に押し込み、アウトプットされず日の目を浴びることのないままになってしまうのでしょう。

本当は、「夢や成し遂げたいこと、志」に大小なんでないにも関わらず。

そんなことから、どういう状態を自分は幸せと感じるのかという『幸せの形』であれば、

もっと気軽にアウトプットできるのではないかという議論になりました。

幸せの形を明確にすることで、

幸せになるために、何をしなければならないのか、

どのような経験を積み、経験をすべきかについて、

腹落ちし主体的に取り込むことができるようになるのではないか。

ということで、表現は様々であるが、

どんな内容でも良く、ちっぽけだなんて思う必要はないから、

「夢や成し遂げたいこと、志、個人の幸せの形」を持つべきだ

という見解になりました。

その上で、若手社会人の教育・指導においては、

様々なことを経験させるように仕向け、

やってみて考えさせることが最も重要なのではないか、という話です。

興味がありそうなことでも、

自分はやらなくていいかなと思ってしまうようなことでも、

様々な経験をした上で判断することが重要であり、

引っ張ってでも一歩踏み出す支援をすることが

若手社会人にとって貴重な体験となると思います。

様々な経験や多くの価値観に触れることで、

「夢や成し遂げたいこと、志、個人の幸せの形」が見出されたり、ブラッシュアップされていくのだと思います。

そんなところで、

第1回の若手社会人の働くを考える勉強会は終わりました。

第2回も近日開催予定なので、

ご興味ある方は、Twitterなどでご連絡ください!

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